ムラむちが関東裏風俗に自腹で挿入(潜入)捜査。おいしい体験、アブナイ体験などを公開。
先にイッた彼女を優しく抱き寄せる。
彼女はまだ息が乱れたまま僕の上に覆い被さっている。

左手で髪を梳き、頭を撫でる。
右手で彼女の腰から尻へと優しく撫ぜる。
くすぐったそうに腰をよじる。

彼女のマ○コから汁があふれ、僕の蟻の門渡りを伝わって
垂れている。玉袋が彼女の汁でビショビショだ。

もう少し休ませてあげたいが。
まだイッていない僕は、大人しくしているのに焦れてきた。
下から軽く突き上げる。9浅1深のリズムで。

少し復活したのか。
彼女が身を起こし、より深く挿入されるよう腰を使ってくるが
あくまでリズムを守りヒットしすぎないように気をつける。

僕が彼女の耳元で、今度は一緒にイこうと囁くと。
こくんと彼女が頷いた。

大洪水の彼女から抜けないように慎重に、より荒っぽく突き上げる。
彼女の上半身が大きくのけぞる。

だんだん彼女の息が上がりはじめる。
頬も上気し、すっかり赤くなっている。
そんなやらしい彼女の顔もたまらなく可愛い。

まだまだ攻める。
里美「もうダメ。またイッちゃう〜」と快感にゆがめた顔で
こちらを見下ろしながら言ってくる。

発射はもう間近だ。
彼女を抱き寄せ、濃いキスをしながら激しく突き上げる。

彼女は先にイッてしまったようだ。
それを僕に悟られないよう堪えているがバレバレだ。

僕はイチモツを抜き、彼女の背中に発射する。
着弾した彼女が「ひゃっ」と小さく声を漏らす。
そのまま抱き寄せ、着弾した精子を彼女の背中で弄ぶ。

やさしくキスをして、横に寝かせると。
僕の腕枕ですぐに眠りについてしまった。
彼女の重さが心地よい。



テレクラで非援助という出会いだったが。
これまで抱いてきた女性の中でもTOPクラスのエッチで
そして外見だけでなく、かわいい女だった。

明日はテレクラ後記。

ベッドに潜り込むと。
彼女は、さらに深く潜り僕のイチモツを咥えてくる。
チ○コの先が彼女の喉の奥に当たる。

彼女は右手で玉袋を弄びながら、いやらしい音を立てながらフェラ
続けている。

僕は彼女の体を愛撫する。
今度は、自由に触らせてくれている。

マ○コは既に洪水状態で少し熱く、ぷっくりと膨れている。
乳首は硬く、ピンコ勃ち。
痛くないように優しく、時折刺激的に愛撫する。。

軽く息を弾ませながら。
里美「コレちょうだい」とねだってくる。
と同時に僕に跨ってきた。

いきなりの騎乗位でスッボリ奥まで入る。
彼女はのけぞり、快感に身を任せ腰を振っている。
彼女の壷に直撃しないようにわざとずらし、焦らす。

それに気づき。
「イジワル」と乳首をつねってくる。
やらしい視線で僕を見下ろす。

そんな様子が。
体位と部屋の灯りが相まって、彼女から後光が出ているように見える。
まさに、小悪魔という表現がしっくりくるタイプ。

彼女はあまり体位を替えるのは好きではないらしい。
あるいは騎乗位が好きなのか。
そのまま彼女だけ先にイッてしまった。

つづく



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体が拭き終わるか終わらないかのうちに。
彼女がバスタオルを奪ってくる。
イタズラっぽい上目遣いで僕の顔を覗き込んでくる。

里美「元気だね(笑)」といいながら、左手で僕のイチモツ
逆手で握ってきた。そしてゆっくりとひねりながら優しくシゴく
確かに風呂上りだが、すでにピンコち。

彼女がベットに僕を押し倒す。
右手は乳首をつねったり、背中を撫ぜたりいやらしく動き回る。
根っからのエッチ好きなんだろう。
彼女の横顔を見てるとそう思う。

彼女の体を愛撫する。
だが、肝心のところは届かない。
乳房も、下も手を伸ばそうとすると身をよじって避ける。

まだ、触らせないわよといった表情でイタズラっぽく見つめてくる。
そんなプレイだと理解して、しばらくじゃれあう。

今度は。
ベットのうえで、僕に座るように命じて、距離をおく。
どうやらオナニーショウを見せたい様子。

大人しく従う。
やや薄暗い室内で、彼女のアソコはオナニーする前からテラテラと
妖しい光を放っている。もうだいぶ濡れているのだ。

自身を開いて中を見せてくる・・・
下の口が小刻みに開いたり閉じたりしている。
そんな姿を見られながらも、全く恥ずかしげはない。
むしろ楽しんでいるようだ。

自分でクリトリスを弄りながら快楽に身を委ねている。
丸みを帯びたきれいな体が上気して、ほんのり色づいてくる。

今度は、鑑賞している僕にオナニーして見せるよう指示してきた。
初対面でよくそんな命令してくるなと思いながら彼女につきあう。
なんでも言うことを聞いてあげたくなってしまう。
そんな女だ。。

しばらくすると満足したのか、布団の中に潜り込み、中から
ヤラシイ手つきで僕をまねく。
吸い込まれるように僕も布団の中に潜り込む。

つづく。


いちゃいちゃモード継続中
部屋に入ると、ドアを後ろ手に閉め、カギを掛ける彼女。
そのまま濃厚なキスをしてくる。

ねっとりするようなキスで僕の息子はピンコ起ち。
脱がせにかかるが部屋が寒い。
ひとまず脱がすのをやめ、風呂の用意をする。

あまり客が入っていなかったのだろう。
部屋も寒いが、ベットもガンガンに冷えている。
変えたばかりのシーツがより寒々しく感じる。

彼女も苦笑い。
勢いでいくにも、流石に寒い(笑)

程無くして湯を張り終える。
2人して色気無く、サクッと脱がし合って湯に浸かる。
体があたたまり、少しほっとする。
一緒の入浴にも抵抗感はないようだ。

彼女はスタイルもよく、肌もよく水を弾いている。
艶々した髪がとてもきれいで、ほんのりとシャンプーの
香りが漂ってくる。

先ほど、エレベーターで悪戯されたことを思い出し、
向き合った彼女の太ももからその奥へと愛撫する。
ちょっとくすぐったそうだ。

こそばそうに身をくねらす。うん、かわいい。
惚れてしまいそうだ(笑)

十分お互いの体をまさぐり合ったので、シャワーを
浴びて、風呂から上がる。


つづく。
待ち合わせ場所に近づくと
・・・人が多い。
会社員たちの帰宅時間になっていることに気づく。

周囲はすっかり薄暗い。
待ち合わせ場所の街灯の明かりを頼りに彼女たちを探す。
約束の時間まで約5分。

待ち合わせ場所付近全体が見渡せる場所に位置し、観察する。
ほぼ約束の時刻に里美らしき人物を発見する。
ユキエらしき人物の姿は見えない。

ユキエから聞き出した携帯にコールしてみる。
・・・。

繋がらない。
番号交換したときは、確かに繋がって話して確認したのに!
たぶん着信拒否設定。
さ、サクラだったのか!?  くっ無念。

里美らしき人物に近づき、声をかける。
僕「こんばんわ〜。里美さんですよね?」
女「ああ、ムラむちさん?」
声も本人のもので間違いなかった。

里美さん疑ってごめんなさい。
あなたの方をちょっとサクラかなと疑ってましたよm(__)m

会った感想は。
自己申告の通り10代だろう。若すぎもしない。
パッと見、相武紗季に似ているかなと思った(笑)
間違いなく、テレクラでは当たりの方の部類だと思われる。

援助希望ではないのだが。
彼女の希望でホテルへと直行する。

手を恋人握りでつないでくる。
かわいい子に積極的にされるのは、悪い気分じゃない。

ホテル街についた。
ざっと見回すと、どのホテルも空き室があるようだ。
手近でこぎれいなホテルへと入る。

好きな部屋を彼女に選ばせた。
部屋は上階でエレベータに乗っていく。
エレベータ内から彼女は体を密着させ、下半身にいたずら
してくる。痴女か?w

部屋についてからもイチャイチャモードは継続だ。

つづく。

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