体が拭き終わるか終わらないかのうちに。彼女がバスタオルを奪ってくる。
イタズラっぽい上目遣いで僕の顔を覗き込んでくる。
里美「元気だね(笑)」といいながら、左手で僕の
イチモツを
逆手で握ってきた。そしてゆっくりとひねりながら優しく
シゴく。
確かに風呂上りだが、すでにピンコ
勃ち。
彼女がベットに僕を押し倒す。
右手は乳首をつねったり、背中を撫ぜたりいやらしく動き回る。
根っからの
エッチ好きなんだろう。
彼女の横顔を見てるとそう思う。
彼女の体を愛撫する。
だが、肝心のところは届かない。
乳房も、下も手を伸ばそうとすると身をよじって避ける。
まだ、触らせないわよといった表情でイタズラっぽく見つめてくる。
そんなプレイだと理解して、しばらくじゃれあう。
今度は。
ベットのうえで、僕に座るように命じて、距離をおく。
どうやらオナニーショウを見せたい様子。
大人しく従う。
やや薄暗い室内で、彼女の
アソコはオナニーする前からテラテラと
妖しい光を放っている。もうだいぶ濡れているのだ。
自身を開いて中を見せてくる・・・
下の口が小刻みに開いたり閉じたりしている。
そんな姿を見られながらも、全く恥ずかしげはない。
むしろ楽しんでいるようだ。
自分でクリトリスを弄りながら快楽に身を委ねている。
丸みを帯びたきれいな体が上気して、ほんのり色づいてくる。
今度は、鑑賞している僕にオナニーして見せるよう指示してきた。
初対面でよくそんな命令してくるなと思いながら彼女につきあう。
なんでも言うことを聞いてあげたくなってしまう。
そんな女だ。。
しばらくすると満足したのか、布団の中に潜り込み、中から
ヤラシイ手つきで僕をまねく。
吸い込まれるように僕も布団の中に潜り込む。
つづく。