ムラむちが関東裏風俗に自腹で挿入(潜入)捜査。おいしい体験、アブナイ体験などを公開。
ちょんの間ってご存知ですか?

ちょんの間の歴史は古く、江戸時代の遊郭の名残が今も
続いているのです。

遊郭は、赤線・青線と呼ばれる2種類存在していましたが
1958年に施行された売春防止法によって廃業しました。

のちにいずれも復活し、赤線はソープランド。
青線はちょんの間として存在しています。

ちょんの間は 「ちょっとの間でコトを済ます」ことが
語源といわれています。

プレイスタイルは単純。
3畳ほどの小部屋でSEXするだけ。
こう書くと情緒もなにもないですが。非常に単純明快。

まぁ、人それぞれいろいろな楽しみ方もあると思いますが。
明日から本編です。

乞うご期待。

テーマ:風俗 - ジャンル:アダルト

こんばんは。
更新を楽しみにして下さった方、遅くなりまして
失礼致しました。

実は、今回のテーマ"ちょんの間"の突入取材で
トラブルに見舞われておりました。

ようやく一連の取材が終わりましたので、レポート
して行きたい思います。

明日より公開していきます。
どうぞお楽しみに!

管理人:ムラむち。

テーマ:エッチな体験 - ジャンル:アダルト

初めてのテレクラ体験でした。
噂どおり、テレクラを利用する女性に素人娼婦とも言える援助交際
希望の比率は結構高いのかなと感じました。
そういった意味で裏風俗と言っても差し支えないかと。

180分で8コール。平均で約20分に1本。
多いのか少ないのか。
まともに話が通じたのが約半分。

地域性によって、コールの年代層などが違うかも。
店側が雇っているいわゆる"サクラ"の存在もすぐに確認できます。

などなど状況などから。
純粋に援助なしでの出会いは成立するのは難しいかと思います。
ただテレクラ中毒女性が居るのも事実。

運良く僕が出会ったのは。
里美(18歳)
テレクラを利用する理由は、根っからの淫乱だから。
疼くとコールしてしまい、半分病気みたいなもんだと言っていた。

スタイルもよく、可愛いので彼氏はスグできるらしいが、彼氏の方が
付き合いきれなくなり、すぐにフラれてしまうそうだ。
抱いた後でも、正直見た目からは彼女の性癖は全く想像できない。

里見とは体の相性も合い、後腐れなく付き合えるのでSEXフレンド
として関係が続いています。
このブログのOFF会をやる時は、乱交パーティにぜひ参加したいと
申しておりました。


今回の凸入取材はここまで。

※凸入依頼受付中。
自分では、興味があっても入れなかった店、見つけられなかった
店などの情報をムラむちが代わって凸入(潜入)取材致します。
あなたからの裏情報を心からお待ちしています。
→情報受付窓口 ura_fuzoku_mura2@excite.co.jp
先にイッた彼女を優しく抱き寄せる。
彼女はまだ息が乱れたまま僕の上に覆い被さっている。

左手で髪を梳き、頭を撫でる。
右手で彼女の腰から尻へと優しく撫ぜる。
くすぐったそうに腰をよじる。

彼女のマ○コから汁があふれ、僕の蟻の門渡りを伝わって
垂れている。玉袋が彼女の汁でビショビショだ。

もう少し休ませてあげたいが。
まだイッていない僕は、大人しくしているのに焦れてきた。
下から軽く突き上げる。9浅1深のリズムで。

少し復活したのか。
彼女が身を起こし、より深く挿入されるよう腰を使ってくるが
あくまでリズムを守りヒットしすぎないように気をつける。

僕が彼女の耳元で、今度は一緒にイこうと囁くと。
こくんと彼女が頷いた。

大洪水の彼女から抜けないように慎重に、より荒っぽく突き上げる。
彼女の上半身が大きくのけぞる。

だんだん彼女の息が上がりはじめる。
頬も上気し、すっかり赤くなっている。
そんなやらしい彼女の顔もたまらなく可愛い。

まだまだ攻める。
里美「もうダメ。またイッちゃう〜」と快感にゆがめた顔で
こちらを見下ろしながら言ってくる。

発射はもう間近だ。
彼女を抱き寄せ、濃いキスをしながら激しく突き上げる。

彼女は先にイッてしまったようだ。
それを僕に悟られないよう堪えているがバレバレだ。

僕はイチモツを抜き、彼女の背中に発射する。
着弾した彼女が「ひゃっ」と小さく声を漏らす。
そのまま抱き寄せ、着弾した精子を彼女の背中で弄ぶ。

やさしくキスをして、横に寝かせると。
僕の腕枕ですぐに眠りについてしまった。
彼女の重さが心地よい。



テレクラで非援助という出会いだったが。
これまで抱いてきた女性の中でもTOPクラスのエッチで
そして外見だけでなく、かわいい女だった。

明日はテレクラ後記。

ベッドに潜り込むと。
彼女は、さらに深く潜り僕のイチモツを咥えてくる。
チ○コの先が彼女の喉の奥に当たる。

彼女は右手で玉袋を弄びながら、いやらしい音を立てながらフェラ
続けている。

僕は彼女の体を愛撫する。
今度は、自由に触らせてくれている。

マ○コは既に洪水状態で少し熱く、ぷっくりと膨れている。
乳首は硬く、ピンコ勃ち。
痛くないように優しく、時折刺激的に愛撫する。。

軽く息を弾ませながら。
里美「コレちょうだい」とねだってくる。
と同時に僕に跨ってきた。

いきなりの騎乗位でスッボリ奥まで入る。
彼女はのけぞり、快感に身を任せ腰を振っている。
彼女の壷に直撃しないようにわざとずらし、焦らす。

それに気づき。
「イジワル」と乳首をつねってくる。
やらしい視線で僕を見下ろす。

そんな様子が。
体位と部屋の灯りが相まって、彼女から後光が出ているように見える。
まさに、小悪魔という表現がしっくりくるタイプ。

彼女はあまり体位を替えるのは好きではないらしい。
あるいは騎乗位が好きなのか。
そのまま彼女だけ先にイッてしまった。

つづく



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体が拭き終わるか終わらないかのうちに。
彼女がバスタオルを奪ってくる。
イタズラっぽい上目遣いで僕の顔を覗き込んでくる。

里美「元気だね(笑)」といいながら、左手で僕のイチモツ
逆手で握ってきた。そしてゆっくりとひねりながら優しくシゴく
確かに風呂上りだが、すでにピンコち。

彼女がベットに僕を押し倒す。
右手は乳首をつねったり、背中を撫ぜたりいやらしく動き回る。
根っからのエッチ好きなんだろう。
彼女の横顔を見てるとそう思う。

彼女の体を愛撫する。
だが、肝心のところは届かない。
乳房も、下も手を伸ばそうとすると身をよじって避ける。

まだ、触らせないわよといった表情でイタズラっぽく見つめてくる。
そんなプレイだと理解して、しばらくじゃれあう。

今度は。
ベットのうえで、僕に座るように命じて、距離をおく。
どうやらオナニーショウを見せたい様子。

大人しく従う。
やや薄暗い室内で、彼女のアソコはオナニーする前からテラテラと
妖しい光を放っている。もうだいぶ濡れているのだ。

自身を開いて中を見せてくる・・・
下の口が小刻みに開いたり閉じたりしている。
そんな姿を見られながらも、全く恥ずかしげはない。
むしろ楽しんでいるようだ。

自分でクリトリスを弄りながら快楽に身を委ねている。
丸みを帯びたきれいな体が上気して、ほんのり色づいてくる。

今度は、鑑賞している僕にオナニーして見せるよう指示してきた。
初対面でよくそんな命令してくるなと思いながら彼女につきあう。
なんでも言うことを聞いてあげたくなってしまう。
そんな女だ。。

しばらくすると満足したのか、布団の中に潜り込み、中から
ヤラシイ手つきで僕をまねく。
吸い込まれるように僕も布団の中に潜り込む。

つづく。


いちゃいちゃモード継続中
部屋に入ると、ドアを後ろ手に閉め、カギを掛ける彼女。
そのまま濃厚なキスをしてくる。

ねっとりするようなキスで僕の息子はピンコ起ち。
脱がせにかかるが部屋が寒い。
ひとまず脱がすのをやめ、風呂の用意をする。

あまり客が入っていなかったのだろう。
部屋も寒いが、ベットもガンガンに冷えている。
変えたばかりのシーツがより寒々しく感じる。

彼女も苦笑い。
勢いでいくにも、流石に寒い(笑)

程無くして湯を張り終える。
2人して色気無く、サクッと脱がし合って湯に浸かる。
体があたたまり、少しほっとする。
一緒の入浴にも抵抗感はないようだ。

彼女はスタイルもよく、肌もよく水を弾いている。
艶々した髪がとてもきれいで、ほんのりとシャンプーの
香りが漂ってくる。

先ほど、エレベーターで悪戯されたことを思い出し、
向き合った彼女の太ももからその奥へと愛撫する。
ちょっとくすぐったそうだ。

こそばそうに身をくねらす。うん、かわいい。
惚れてしまいそうだ(笑)

十分お互いの体をまさぐり合ったので、シャワーを
浴びて、風呂から上がる。


つづく。
待ち合わせ場所に近づくと
・・・人が多い。
会社員たちの帰宅時間になっていることに気づく。

周囲はすっかり薄暗い。
待ち合わせ場所の街灯の明かりを頼りに彼女たちを探す。
約束の時間まで約5分。

待ち合わせ場所付近全体が見渡せる場所に位置し、観察する。
ほぼ約束の時刻に里美らしき人物を発見する。
ユキエらしき人物の姿は見えない。

ユキエから聞き出した携帯にコールしてみる。
・・・。

繋がらない。
番号交換したときは、確かに繋がって話して確認したのに!
たぶん着信拒否設定。
さ、サクラだったのか!?  くっ無念。

里美らしき人物に近づき、声をかける。
僕「こんばんわ〜。里美さんですよね?」
女「ああ、ムラむちさん?」
声も本人のもので間違いなかった。

里美さん疑ってごめんなさい。
あなたの方をちょっとサクラかなと疑ってましたよm(__)m

会った感想は。
自己申告の通り10代だろう。若すぎもしない。
パッと見、相武紗季に似ているかなと思った(笑)
間違いなく、テレクラでは当たりの方の部類だと思われる。

援助希望ではないのだが。
彼女の希望でホテルへと直行する。

手を恋人握りでつないでくる。
かわいい子に積極的にされるのは、悪い気分じゃない。

ホテル街についた。
ざっと見回すと、どのホテルも空き室があるようだ。
手近でこぎれいなホテルへと入る。

好きな部屋を彼女に選ばせた。
部屋は上階でエレベータに乗っていく。
エレベータ内から彼女は体を密着させ、下半身にいたずら
してくる。痴女か?w

部屋についてからもイチャイチャモードは継続だ。

つづく。

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更新遅くなりました。
すみません、風邪で寝込んでました・・・orz

滑り込みでコールが来た。
残り約10分。

僕「もしもし。こんにちは。」
女「はい、こんにちは」
うん。悪くない感じだ。声の質からは真面目そうな雰囲気が伺える。

8回目。
すぐ近くからのコールのよう。援助希望ではないそうだ。

残り時間と、待ち合わせ時間に追われながら、それを気取られないよう
話し込む。

里美。
 自称18歳。→たぶんそのくらい。
 職業:ファーストフード店(マック)アルバイト
 髪型:セミロング、黒。
 非喫煙、非飲酒。→まぁ、常識的に。
 体形:普通。Cカップ。
 高校時代は運動部所属、キレイな髪が自慢。
 
おっぱいはやや小さいが、悪くなさそう。
テレクラに慣れてる感じがやや不安。

殆ど駆け込みながら、7コール目のユキエとほぼ同時刻に待ち合わせの
約束が取り付けられた。
TEL番交換は会ってからということで、お互いの背格好や服装などだけ
での待ち合わせとなった。

残り時間約3分。
いろいろあった180分を思いながらテレクラを後にし、待ち合わせ場所へ
と向かう。


初チャレンジながら180分、全8コールで、待ち合わせ約束が3件。
1件がハズレ。→会えたが大NG
あとの2件が楽しみだ♪

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10分くらい待ってコールが来た。
6回目。

僕「もしもし。こんにちは。」
女「はじめましてぇ」 ←ブリッコ感にイラッとする。
ぐっばばぁ熟女だ! どこにでもいるんですな。

コールはどうやら遠方からの様子。
呑んでいるのか?やや酔ってる感じ。
面倒だが、属性だけはこまごま聞いてみた。

芳江。援助希望大1枚
 自称42歳。→恐らく50代後半から60代か?
 職業:主婦(自称資産家妻)
 髪型:おばさんパーマ(正式名称不詳)
 喫煙、飲酒
 体形はややぽっちゃり、自称グラマー
 自慢は名器らしい。
※話の感じから慣れてる感じ。素人娼婦か?

待ち合わせが彼女の自宅で遠いのと、リスクとなにより
年齢的に無理なので丁重にお断りしてフロントに返す。


次のコールがすぐ来た。

僕「もしもし。こんにちは。」
女「あ、こんにちは。はじめまして。」
む、若い。 声も可愛くていい感じ。

こっちも本腰を入れて話し込む。

7回目。

ユキエ。残念ながら援助希望大2枚
 自称22歳。たぶん嘘なし
 職業:プー
 髪型:セミロング。やや茶色で軽いパーマ
 非喫煙、非飲酒
 体形はややぽっちゃり、色白Dカップ
僕の好み的にはバッチリ!
サクラっぽい雰囲気も感じない。

待ち合わせの約束を取り付ける。
彼女の携帯番号も聞けたし、会えるのが楽しみだ。。


あと残り約20分。
待ち合わせにも少し時間があるのでコールを待ってみる。


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待ち合わせのコに近づくと・・・
違う!何か違和感が。特徴は一致してるのに!
とりあえず声を掛けれず、通り過ぎてみた。

ちょっと離れたところから落ち着いてもう一度、良く観察してみる。
確かに、教えてもらった特徴とは一致している。が。
聞き出したプロフと合致しない!

どう見ても22じゃない(泣)
こちらの観察している雰囲気を察知し、彼女が僕に気づいた。
そして近寄ってくる。

声は同じだ。間違いない。
僕「あれ?よっしーさんかな?」
よっしー「うん!そうだよ♪」

とりあえすサクラでは無かったらしい・・・。
でも話が違いすぎるよ〜

聞き出したプロフ
 自称22歳。→間違いなく30代
 職業:学生 →かもしれないが・・・期待してたものとは違う
 髪は茶のセミでパーマ。 →確かに、でもちょっと手入れ悪くね?
 非喫煙、飲酒 →喫煙者だな。僕が吸わないので匂いでわかる。
 体形は普通。Dカップらしい →どう多く見積もってもCが限界。
 色白で、運動系のサークル所属。 →色白っていうか顔色悪いだけ?
                  運動系というより労働者だろ。

驚く通り越して、ちょっと笑えて来た。
無理しすぎ。

よっしー「ドコ行く?」
といきなり腕を組んでくるよっしーを、優しく押し戻しはっきり
無理だと伝えて断った。

よっしーは悲しそうな顔をしながら人ごみへ消えていった。
そして僕はテレクラへと戻ると・・・

フロントの兄ちゃんに、先ほどの女性から抗議があった旨を
聞かされた。すごいね。散々プロフ詐称してたのに。
よく抗議できたなと。 

事情を説明したら、兄ちゃんもあぁ良くいるんですよ。
災難でしたねと、ニヤリと笑っていた。
ほんとうに日常的にあるんだろうと思い少し寒気がした。

次のコールを待つ。
のこり60分弱

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5回目もすぐ来た
4回目のコールから2、3分でまたコールだ。

僕「もしもし。こんにちは。」
女「・・・はじめまして。」
印象暗っ! 一言でこっちの気を滅入らせるパワーはすごい。

結局話がはずむわけも無く。
聞けたのは・・・

 自称24歳。→たぶん30代
 職業:家事手伝い

話し相手が欲しかっただけらしい。
10分ぐらい話したら、突然ガチャ切り。
なぜ? 話の内容で切ったという感じは無い。
変わったひともいるもんだなぁ。。

4回目のコールの子との待ち合わせの時間が迫ってきたので
とりあえずテレクラを出る。
コースにより中座というのが可能らしい。

待ち合わせ場所が遠めから眺められる場所につくと、意外にも
教えてくれた特徴と合致したコがちゃんといた。
一直線に向かうのもアレなので、ジグザグ人を縫うように歩いて
近づいた。

続く。


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おっと。すぐ来た。

またまた30代男性を希望の方からのコールらしい。
受付の兄ちゃんに、そのままの年齢でお話くださいと取次がれた。

僕「もしもし。こんにちは。」
女「もしもしーこんにちわ」
明らかに年上だ。声もなんとなく煙草嗄れしている感じだ。

無理だが、無駄話をしながら属性だけは確認してみる。

3回目のコールは。

みほ。 自称27歳。→たぶん40代
 職業:医療事務(歯科勤務)
 髪は茶のセミロング
 喫煙、飲酒
 体形はスレンダーでもCカップらしい
 足がきれいなのが自慢。
※話の感じから素人感はない。サクラか水商売経験者だと思う。

援助希望で大2枚ということだったので、断ると値下げして食い
下がってきた。大1.5枚。
完全に興味ないのでフロントに返す。

フロントに返したとき、トイレに立ったついでに、フロントの
様子を伺うと、どこかに電話をかけていた。
サクラにコール要請でもしたのだろうか。

4回目のコールもすぐ来た。
3回目をフロントに返してから2・3分。

援助希望でない22歳から。
話がわりとはずむも、フロントの動きを見てしまったあとで
なんとなく警戒心が働く。

よっしー。
 自称22歳。→たぶん20代中盤?
 職業:学生
 髪は茶のセミでパーマ。
 非喫煙、飲酒
 体形は普通。Dカップらしい
 色白で、運動系のサークル所属。

20分くらい話しただろうか。
会いたいと向こうから誘ってくるので、とりあえずキープで
待ち合わせをする。

待ち合わせ場所も近いので、まぁ外れても仕方ないくらいの
気持ちで次のコールをまつ。


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やっとコールが来た。
約70分ぶりのコールだ。

今度は20代前半男性を希望の方からのコールらしい。
受付の兄ちゃんに、24歳でお話くださいと取次がれた。

僕「もしもし。こんにちは。」
女「こんにちゎ」
お、幼い。声が・・・

「かわいい声だね」と誉める。
 容姿も性格もわからんので、とりあえず声だけは誉めておく。
「・・・ありがとぉ」とちょっとはにかんだ様子。

「今日何してるの?」
「遊べる相手を探してるんだ」
「ふ〜ん。遊びって具体的には?」
たぶん援助希望なんだろう。そんな雰囲気を感じる。

「う〜ん。女の子の希望にもよるけど・・・
 カラオケとか、ゲーセン行ったり、気が合えばホテルとかも(笑)」
「(笑)えー。お兄さん仕事何してるひと?」と聞いてきた。

「普通の会社員だよ、今日は休みだけど」
「そぉなんだー、あたしはプー(笑)」
 その他、容姿などを根掘り葉掘り聞いてくる。

僕も何気ない会話を織り交ぜながらいろいろ聞いてみた。

2回目のコールは。
詩織。 自称19歳。
 職業:家事手伝い
 髪は黒のロング(背中の真中くらい)
 非喫煙
 色白で体形はややポチャのEカップらしい

僕の好みとしては十分にストライクゾーンだ。
しかし・・・

どう聞いても高校いや中学生か。
それぐらいの少女の声だ。

会うだけ会ってみるか迷ったが。やめた。
逮捕とかはちょっと勘弁だったので。

「ぶっちゃけだけど、いくつ?」と聞いてみた。
「・・・あはは。15。」と笑っている。

「エンでよければ会うよ?」と言って来た。
やっぱりか。。
彼女に無理だと伝え、フロントにコールを返す。

慣れた感じだ。15だというのに。
たぶん本当の年齢だろう。正直、ちょっとショックを受けた。
ほんの十数分話しただけだが、普通のコっぽいのに・・・
それが逆に衝撃を大きくした。

次のコールを待つ。



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コールがない。
最初のコールの後、40分経つも未だにコールなし。
だいたいこんなもんなんだろうか??

平日の日中なら主婦等からのコールも多かろうと、有給を取ってまで
凸入したのに・・・ 180分コースを持て余す。

後日談。
現状のテレクラは援助依頼コールが殆どで、月の中でも25日や月末等
の給料日明けはコールが鈍るらしい。

仕方が無いので、受付でもらった出会い系のチラシを見てみる。
ライブチャット方式で、お互いにネットを通じて画像を確認しながら
話、気が合えばデートへという流れらしい。

とりあえず。
記載されているURLまで行ってみる。
およそ20人程度の待機している女性の一覧が現れる。

まだプレビュー画面なので、音声はなく、こちらの画像も向こうには
送られていない。
残念ながら、好みのタイプのコがいない。

気づいたこと。
こうして一覧で見ていると。明らかに自宅の人とそうでない人がいる。
仕草や、雰囲気などからサクラっぽい匂いが感じられるのが約9割。

多分。
本当に出会い目的で接続している女性はかなり希少なのではなかろうか。
しばし彼女たちの待機している姿を眺めてると、さらに30分が経過した。

つづく。

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電話機 個室の様子は。
 半畳くらいの個室には、電話機1台、テレビデオ1台、PC1台と
 椅子が1脚。ほとんど動くスペースは無い。

 壁には提携の?出会い系サイトのチラシが無数に張ってある。
 受付でも無料利用チケットを受け取った。
 あまりに電話が無ければ試してみようと思う。


そこそこ座り心地のよい椅子に腰掛けると、意外にもさっそく
電話が鳴った。
入室1分である。

どうやら30代男性を希望の方からのコールらしい。
受付の兄ちゃんに、そのままの年齢でお話くださいと取次がれた。

僕「もしもし。はじめまして」
女「はじめましてー」

「声かわいいね」 と誉める。実際カワイイ声だった。
「ありがとぉ よく言われる」 なんとなくコール慣れしてる感じだ

「お兄さんいくつの人」
「3*歳、よかったら君のも教えて」

「21」
・・・そりゃない。どんなに若く見積もっても20代中頃だと思われる。

「下の名前聞いてもいい?僕ムラむち」
「あき」

5分くらい世間話などで様子を伺う。

コールは。
あき 自称21歳 職業看護婦
今日は夜勤明けで非番だそうだ。

「今日はどんな相手探してるの?」
「・・・ガチャ」

ええっ?いきなりかい!
ガチャ切りされた(笑)

まぁ、状況から見てサクラだと思う。
切るにしても、もう少し話さしてくれw

次のコールを待つ。





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テレフォンクラブ。
電話を介して女性との会話を斡旋するサービス業で通称テレクラ。
厳密には通常利用では、裏風俗ではない。

以前は、出会い、ナンパ目的で利用されていたようだが、ここ数年は
援助交際(売春)の巣窟になっているらしいと聞き、それならばある
意味ウラ風俗かなと(笑)

で、都内某所の有名テレクラチェーンに凸入してきました!

駅改札を出て繁華街へと向かう。
商業ビルが立ち並ぶ街並みを、やや上向き加減で歩く。

やはり客は入りにくい業種なのだろう、どの店舗も2階以上で開業
しているのがほとんどだ。
数分歩いただけで、目的の店が見つかった。

今回、ここをターゲットにした理由は。
若いコが多いから♪
まぁ、うわさなんですが。

どうやら地方のテレクラにいくと、それこそ自分の母親くらいの
女性がゴロゴロいるようなので、ネタのためとはいえ、流石に
ムリw

テレクラ
 目的の店舗が入ってるビルの前に立つと。
 人ひとりがやっと通れるくらいの細い階段がある。
 どうやらここを上がって行くらしい。

 階段の入り口には、目を引く看板がピカピカしており
 目にはつくが、逆に入り難いとも思うのだが。。




意外と綺麗な細い階段を上がると。
2階が受付だった。

受付にはコワモテのお兄さんが・・・いません(笑)
普通のフリーターっぽい、やる気なさそうな男の子がおり
利用方法などをマニュアル通りに説明してくれる。

案内された個室に入ると。


つづく。

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