ムラむちが関東裏風俗に自腹で挿入(潜入)捜査。おいしい体験、アブナイ体験などを公開。
初めてのテレクラ体験でした。
噂どおり、テレクラを利用する女性に素人娼婦とも言える援助交際
希望の比率は結構高いのかなと感じました。
そういった意味で裏風俗と言っても差し支えないかと。

180分で8コール。平均で約20分に1本。
多いのか少ないのか。
まともに話が通じたのが約半分。

地域性によって、コールの年代層などが違うかも。
店側が雇っているいわゆる"サクラ"の存在もすぐに確認できます。

などなど状況などから。
純粋に援助なしでの出会いは成立するのは難しいかと思います。
ただテレクラ中毒女性が居るのも事実。

運良く僕が出会ったのは。
里美(18歳)
テレクラを利用する理由は、根っからの淫乱だから。
疼くとコールしてしまい、半分病気みたいなもんだと言っていた。

スタイルもよく、可愛いので彼氏はスグできるらしいが、彼氏の方が
付き合いきれなくなり、すぐにフラれてしまうそうだ。
抱いた後でも、正直見た目からは彼女の性癖は全く想像できない。

里見とは体の相性も合い、後腐れなく付き合えるのでSEXフレンド
として関係が続いています。
このブログのOFF会をやる時は、乱交パーティにぜひ参加したいと
申しておりました。


今回の凸入取材はここまで。

※凸入依頼受付中。
自分では、興味があっても入れなかった店、見つけられなかった
店などの情報をムラむちが代わって凸入(潜入)取材致します。
あなたからの裏情報を心からお待ちしています。
→情報受付窓口 ura_fuzoku_mura2@excite.co.jp
先にイッた彼女を優しく抱き寄せる。
彼女はまだ息が乱れたまま僕の上に覆い被さっている。

左手で髪を梳き、頭を撫でる。
右手で彼女の腰から尻へと優しく撫ぜる。
くすぐったそうに腰をよじる。

彼女のマ○コから汁があふれ、僕の蟻の門渡りを伝わって
垂れている。玉袋が彼女の汁でビショビショだ。

もう少し休ませてあげたいが。
まだイッていない僕は、大人しくしているのに焦れてきた。
下から軽く突き上げる。9浅1深のリズムで。

少し復活したのか。
彼女が身を起こし、より深く挿入されるよう腰を使ってくるが
あくまでリズムを守りヒットしすぎないように気をつける。

僕が彼女の耳元で、今度は一緒にイこうと囁くと。
こくんと彼女が頷いた。

大洪水の彼女から抜けないように慎重に、より荒っぽく突き上げる。
彼女の上半身が大きくのけぞる。

だんだん彼女の息が上がりはじめる。
頬も上気し、すっかり赤くなっている。
そんなやらしい彼女の顔もたまらなく可愛い。

まだまだ攻める。
里美「もうダメ。またイッちゃう〜」と快感にゆがめた顔で
こちらを見下ろしながら言ってくる。

発射はもう間近だ。
彼女を抱き寄せ、濃いキスをしながら激しく突き上げる。

彼女は先にイッてしまったようだ。
それを僕に悟られないよう堪えているがバレバレだ。

僕はイチモツを抜き、彼女の背中に発射する。
着弾した彼女が「ひゃっ」と小さく声を漏らす。
そのまま抱き寄せ、着弾した精子を彼女の背中で弄ぶ。

やさしくキスをして、横に寝かせると。
僕の腕枕ですぐに眠りについてしまった。
彼女の重さが心地よい。



テレクラで非援助という出会いだったが。
これまで抱いてきた女性の中でもTOPクラスのエッチで
そして外見だけでなく、かわいい女だった。

明日はテレクラ後記。

ベッドに潜り込むと。
彼女は、さらに深く潜り僕のイチモツを咥えてくる。
チ○コの先が彼女の喉の奥に当たる。

彼女は右手で玉袋を弄びながら、いやらしい音を立てながらフェラ
続けている。

僕は彼女の体を愛撫する。
今度は、自由に触らせてくれている。

マ○コは既に洪水状態で少し熱く、ぷっくりと膨れている。
乳首は硬く、ピンコ勃ち。
痛くないように優しく、時折刺激的に愛撫する。。

軽く息を弾ませながら。
里美「コレちょうだい」とねだってくる。
と同時に僕に跨ってきた。

いきなりの騎乗位でスッボリ奥まで入る。
彼女はのけぞり、快感に身を任せ腰を振っている。
彼女の壷に直撃しないようにわざとずらし、焦らす。

それに気づき。
「イジワル」と乳首をつねってくる。
やらしい視線で僕を見下ろす。

そんな様子が。
体位と部屋の灯りが相まって、彼女から後光が出ているように見える。
まさに、小悪魔という表現がしっくりくるタイプ。

彼女はあまり体位を替えるのは好きではないらしい。
あるいは騎乗位が好きなのか。
そのまま彼女だけ先にイッてしまった。

つづく



テーマ:女の子と出会う方法 - ジャンル:アダルト

体が拭き終わるか終わらないかのうちに。
彼女がバスタオルを奪ってくる。
イタズラっぽい上目遣いで僕の顔を覗き込んでくる。

里美「元気だね(笑)」といいながら、左手で僕のイチモツ
逆手で握ってきた。そしてゆっくりとひねりながら優しくシゴく
確かに風呂上りだが、すでにピンコち。

彼女がベットに僕を押し倒す。
右手は乳首をつねったり、背中を撫ぜたりいやらしく動き回る。
根っからのエッチ好きなんだろう。
彼女の横顔を見てるとそう思う。

彼女の体を愛撫する。
だが、肝心のところは届かない。
乳房も、下も手を伸ばそうとすると身をよじって避ける。

まだ、触らせないわよといった表情でイタズラっぽく見つめてくる。
そんなプレイだと理解して、しばらくじゃれあう。

今度は。
ベットのうえで、僕に座るように命じて、距離をおく。
どうやらオナニーショウを見せたい様子。

大人しく従う。
やや薄暗い室内で、彼女のアソコはオナニーする前からテラテラと
妖しい光を放っている。もうだいぶ濡れているのだ。

自身を開いて中を見せてくる・・・
下の口が小刻みに開いたり閉じたりしている。
そんな姿を見られながらも、全く恥ずかしげはない。
むしろ楽しんでいるようだ。

自分でクリトリスを弄りながら快楽に身を委ねている。
丸みを帯びたきれいな体が上気して、ほんのり色づいてくる。

今度は、鑑賞している僕にオナニーして見せるよう指示してきた。
初対面でよくそんな命令してくるなと思いながら彼女につきあう。
なんでも言うことを聞いてあげたくなってしまう。
そんな女だ。。

しばらくすると満足したのか、布団の中に潜り込み、中から
ヤラシイ手つきで僕をまねく。
吸い込まれるように僕も布団の中に潜り込む。

つづく。


いちゃいちゃモード継続中
部屋に入ると、ドアを後ろ手に閉め、カギを掛ける彼女。
そのまま濃厚なキスをしてくる。

ねっとりするようなキスで僕の息子はピンコ起ち。
脱がせにかかるが部屋が寒い。
ひとまず脱がすのをやめ、風呂の用意をする。

あまり客が入っていなかったのだろう。
部屋も寒いが、ベットもガンガンに冷えている。
変えたばかりのシーツがより寒々しく感じる。

彼女も苦笑い。
勢いでいくにも、流石に寒い(笑)

程無くして湯を張り終える。
2人して色気無く、サクッと脱がし合って湯に浸かる。
体があたたまり、少しほっとする。
一緒の入浴にも抵抗感はないようだ。

彼女はスタイルもよく、肌もよく水を弾いている。
艶々した髪がとてもきれいで、ほんのりとシャンプーの
香りが漂ってくる。

先ほど、エレベーターで悪戯されたことを思い出し、
向き合った彼女の太ももからその奥へと愛撫する。
ちょっとくすぐったそうだ。

こそばそうに身をくねらす。うん、かわいい。
惚れてしまいそうだ(笑)

十分お互いの体をまさぐり合ったので、シャワーを
浴びて、風呂から上がる。


つづく。
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