ムラむちが関東裏風俗に自腹で挿入(潜入)捜査。おいしい体験、アブナイ体験などを公開。
初めての裏風俗体験でしたが。
想像していたより肩の力がうまく抜けて経験できたかなと思う。
ただただ思ったこと、感じたことを書き連ねます。

驚いた点は。
洋画のように美人、綺麗なタイプは少ない。
むしろアジア系(日本人を含む)は中の下がメインといった感じ。
中には本当に上玉もいるが化け物級もいる。

病気について。
正直、コレは怖かったので事前にネットで症状などを調べて
いったが、僕の相手をしてくれた女性は大丈夫そうだった。
(パートナーとするとき意外はゴムは必ずつけましょう)

僕のお相手をしてくれたのはみさき(仮称?)と名乗った。
話してくれた、立ちんぼをはじめたキッカケは借金。
数年前にホストに入れ込んだらしい。
見た目からは本当にそんな風には見えないのだが・・・。

いい客もいるが、悪い客もいるように、いい娼婦も悪い娼婦
いるだろう。
外見だけでなく、お互いに気が合いそうな相手を選ぶときっと
恋人気分で楽しめるだろう。

お相手探しは慎重に。
遠めからの視線を感じたときはスルーするのが無難かも。

今回の凸入取材はここまで。

※凸入依頼受付中。
自分では、興味があっても入れなかった店、見つけられなかった
店などの情報をムラむちが代わって凸入(潜入)取材致します。
あなたからの裏情報を心からお待ちしています。
→情報受付窓口 ura_fuzoku_mura2@excite.co.jp


彼女の中は。

とてもく、ヤラシく動いている。
彼女も感じていることがイチモツを通じてビンビン伝わってくる。

ゆっくり浅くの動きから、時折彼女に深く突き刺す動きへ・・・
深く突き刺すたび、彼女の上半身は少しのけぞる。
興奮して潤んだ瞳がこちらを見つめている。。

もっと、とせがむ彼女を抱き起こし
四つん這いにさせると、バックから一気に深く突き刺す。
軽くイッてしまったようで上半身が崩れ落ちた。

でも攻める手は緩めない。
喘ぐ彼女の背中を見ながら9浅1深のリズムで突き続ける。
彼女の白く柔らかい太ももが快感で軽く震えている。

9浅1深のリズムから3浅1深のリズムへと移行する。

最後は僕の得意技。
彼女を優しくうつ伏せにし、四十八手のひとつ、
"窓の月"で激しく攻め立て、彼女と共に果てた。

彼女の視線の先には、行為を写していた大きな鏡が。
気づいてちょっとテレくさそうだった。
うん、素直にかわいい。。

しばらくの間。15分くらいだろうか。
ベッドに寝そべりながらお互いの体を弄ぶ・・・。

もう歩けるというので、手をとって二人で浴室へ。
お互いの体をよく洗い、浴槽で温まって出た。

お互いに当たり障りのない会話をしながら着替え終え
部屋を出ようとすると。
玄関でよかったよと囁いてキスをした。
あなたもねと、いたずらっぽい笑顔を返す彼女。

ホテルを出ると別々の方向へ。
お互いに振り返らない。

また、日常へと戻っていく。
ベッドの端に腰掛けて話していると。

彼女が唐突に僕の巻いているバスタオルに手を差し入れイチモツを
握ってきた・・・ 最初は優しく、あとはちょっとツメを立てて悪戯っぽく
焦らすように刺激してくる。

それが合図のように僕も彼女のバスタオルを解く。
彼女の柔肌の表面をすべるように指を這わすと。
乳首は勃起し、さっき拭いてあげたはずのあわびがもう、しっとり
濡れている。。

彼女をそっとベットに押し倒す。
僕が上になり、ぎりぎり唇がとどかな距離でじっと見つめあう。
気分は本気で恋人気分。

濃厚なキスを楽しみながら、彼女の性感帯をより強く刺激していくと
僕の耳元で小さな吐息が漏れ出す。

彼女はイチモツを握ってない方の手で枕もとのコンドームを探すが、
なかなか探し当てられない様子がかわいらしい。
ようやく見つけると器用に片手であけ、被せてきた。

耳元で。
早くコレちょうだい なんて言われて我慢できるはずもなく早速
彼女の中に挿入。。

うぅ、温かい。
手淫だけでもだいぶ感じていたようだ。
ゆっくり浅く動いてるだけなのに次から次と彼女の汁があふれ出て
コンドームが白濁している。。


長くなりましたので続きはまた明日。

バスルームに入ると。

彼女は片ひざ立ちでシャワーの温度を整えている。
恥じらいながらも、自分を綺麗にみせるツボを知ってる感じが
またヤラシイ。 それを浴槽のふちに腰掛けながら眺めていた。

温度がちょうど良くなると。
立ち上がって、手招きする。
それに応じると密着してくるので身を任す。。

軽くシャワーを浴びたところで、僕に椅子に座るよう指示し浴
槽に湯を張りだした。

彼女は、首から下に丁寧に泡立てたボディーソープを自身に塗り
たくり僕のひざの上に向かい合うように座ってきた。
泡だらけのふっくらしたバストがまさに目の前。

彼女は、ひざの上でぬるぬる動きながら体を洗ってくれている。
僕は、彼女の背中から腰へと指を這わせたり乳房を揉んだりと
彼女の柔肌を楽しんだ。

彼女が僕のイチモツを丁寧に、優しくときに強く洗ってくれる
ので、仕返しに彼女のあわびも優しく撫でるように洗うと。。
明らかに石鹸とは違うぬるぬるが。
どうやら彼女も興奮してくれているらしい。。

お互い弄びの気が済むと。
浴槽に湯が張り終わったので、シャワーで泡を流し一緒に湯に
浸かった。

彼女の気遣いもあって。
すっかり雰囲気は恋人気分。
正直、立ちんぼはもっとギスギス義務的なのかと思ってたのに。。
彼女が特別なのだろうか。

一緒に風呂から上がり、お互いの体を拭きあいながらベットの端に
腰掛け熱をひかせる。でもお互いにアツくなった気持ちはひかず
腰に巻いたタオルはテント状態から戻らない(笑)


長くなりましたので続きはまた明日。
いよいよ明日は本番へ。





テーマ:不倫・セフレ・大人の出会い - ジャンル:アダルト

声をかけてみた。

よく見ると、色白で30代前半くらだろうか。
薄化粧で、清潔感があって雑誌に掲載されてるソープ嬢よりよっぽど美人だ。
やはり和久井映見をちょっとふっくらさせた印象は変わらない。

でも立ちんぼ(街娼)だった。
条件を聞くと、大2枚(\20,000)、スキンの着用と近くのホテルでということ
なので即OKし、ホテルへと入っていった。

前金で。
だそうで、入ってすぐに渡した。
どうやら行為の後で値切ってきたり、持ってなかったりする輩がいるらしい。
立ちんぼ業界で前金は常識だそうだ。

一緒に入浴。
これも悪質な客が前金で渡した金を財布から抜き取ることがあるらしい。
逆もまたしかりで、お互いに目を離さないようにとの意味も。。
ちょっと萎えた。

脱がす。
一緒に入浴のため、お互いに脱がしていると。
色白で、ふっくらとした美しい曲線美をもった裸体があらわれた。
残った下着のあとがナマナマしい。

バストは。
Dカップ、決して細すぎないウエスト。でもたるんだ感じは全く無い。
尻もキュッと上がっているのでたぶん運動とかしているんだと思う。
下の毛は薄めでかき分けるまでも無く、具が見えそうだ。

彼女も。
僕の下着を剥ぎ取りながら片手でイチモツをにぎにぎしてくる。
まぁ、握られる前から元気だったわけだが。


長くなりましたので続きはまた明日。


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