バスルームに入ると。彼女は
片ひざ立ちでシャワーの温度を整えている。
恥じらいながらも、自分を綺麗にみせるツボを知ってる感じが
またヤラシイ。 それを浴槽のふちに腰掛けながら眺めていた。
温度がちょうど良くなると。
立ち上がって、手招きする。
それに応じると密着してくるので身を任す。。
軽くシャワーを浴びたところで、僕に椅子に座るよう指示し浴
槽に湯を張りだした。
彼女は、首から下に丁寧に泡立てたボディーソープを自身に塗り
たくり僕のひざの上に向かい合うように座ってきた。
泡だらけのふっくらした
バストがまさに目の前。
彼女は、ひざの上でぬるぬる動きながら体を洗ってくれている。
僕は、彼女の背中から腰へと指を這わせたり
乳房を揉んだりと
彼女の柔肌を楽しんだ。
彼女が僕のイチモツを丁寧に、優しくときに強く洗ってくれる
ので、仕返しに彼女のあわびも優しく撫でるように洗うと。。
明らかに石鹸とは違うぬるぬるが。
どうやら彼女も
興奮してくれているらしい。。
お互い弄びの気が済むと。
浴槽に湯が張り終わったので、シャワーで泡を流し一緒に湯に
浸かった。
彼女の気遣いもあって。
すっかり雰囲気は恋人気分。
正直、立ちんぼはもっとギスギス義務的なのかと思ってたのに。。
彼女が特別なのだろうか。
一緒に風呂から上がり、お互いの体を拭きあいながらベットの端に
腰掛け熱をひかせる。でもお互いにアツくなった気持ちはひかず
腰に巻いたタオルはテント状態から戻らない(笑)
長くなりましたので続きはまた明日。
いよいよ明日は本番へ。